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【夜のカレー】うなぎカレー

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【夜のカレー】

浜名湖名産

うなぎだんご入り うなぎカレー

 

 

勝負の分かれ目は、普段口にしているカレーで決まる!!

1000皿食べて、勝ち運アップ!!

 

夢を掴むその時まで、この道と決めたからには咲くまで待ちます大輪が!
目指すは一つ『世界制覇』

 

原材料

うなぎだんご(魚肉練り製品)、たまねぎ、チキンエキス調味料、砂糖、トマトペースト、小麦粉、食用大豆油、ウスターソース、しょうが、かつお節エキス調味料、食塩、しょうゆ、カレー粉、にんにく、昆布エキス、ガラムマサラ、香辛料/増粘剤(加工でんぷん)、調味料(アミノ酸等)、(一部に小麦・鶏肉・大豆・りんごを含む)

 

内容量

200g

 

栄養成分表示(1袋200g当たり)

エネルギー 179kcal

たんぱく質 10.1g

脂質    7.1g

炭水化物  18.2g

食塩相当量 4.3g

(推定値)

 

 

ご注意

うなぎだんごに使用している原料の魚は、えび又はかにを食べています。

 

この製品はレトルトパウチ食品です。

いえやすちゃんのもち麦を使用した長寿食「もちもちプチプチスープ」

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「長命こそ勝ち残りの源である」。

常々、こう語っていた徳川家康の健康と長寿を支えていたのは、

麦飯と豆味噌であったと言われています。

家康公は、「麦めし、実だくさんのみそ汁、丸干しイワシ」を好んで常食としていました。

穀類、大豆、魚といった、日本人の伝統食の原型ともいえるものです。

こうした食事からも「長命のための身体作り」を心がけていたことが伺えます。

また、日頃の健康管理においては十分注意を払い、

前向きな人生観と「早寝早起き、粗食」を常としていた結果、

天下を完全に掌握し、江戸幕府260余年の基礎を築けたのではないでしょうか。

そこで、家康公に習い、麦を喰らいましょう!!

生きるということは、生命を喰らうこと!!

麦にちなんで、ダイエット効果&健康効果

この二つの力をもつスーパーフードもち麦を使用したスープです。

もち麦の食物繊維は、白米の約25倍。

不溶性食物繊維と水溶性食物繊維の2つがバランスよく含まれているので、

食べ続けることで、ウエストサイズがダウン。

腸活効果も抜群で、美肌効果&病気を防ぐ効果も期待大。

 

無添加、コラーゲン入り

 

原材料について

キャベツ、たまねぎ、にんじん、トマトペースト、セロリ、塩こうじ、大麦、小麦粉、酵母エキス、

しょうが、砂糖、コラーゲン、こしょう、食塩

(原材料の一部に小麦を含む)

 

期待される作用

・抗酸化 ・血小板凝縮抑制 ・血糖値の低下 ・発がん抑制 ・鎮痛

・動脈硬化抑制 ・殺菌 ・胃腸強化 ・血圧上昇の抑制 ・血行促進

・血液循環促進 ・皮膚や粘膜を整える ・抗炎症 ・デトックス

 

期待される効果

・美肌美白 ・アンチエイジング ・デトックス ・メタボ予防 ・ダイエット

・乾燥肌の改善 ・冷え ・代謝アップ ・免疫力アップ ・血液サラサラ

・疲労回復 ・くすみの改善 ・脂肪蓄積抑制 ・発汗作用 ・老化予防

・生活習慣病の予防 ・貧血予防 ・血栓予防 便秘解消 ・美髪

・むくみの解消  ・肌状態を整える・血中コレストロールの抑制

 

 

 

もち麦について

麦は食物せんいが多いということでひそかなブームになっています。

そして、麦の中で、特に「もち麦」という種類のものが、

血糖値の上昇を防ぐ「βグルカゴン」という成分が豊富で体に良いとされています。

他にも血圧の上昇を抑えたり、コレステロールを下げる効果があります。

食物せんいが豊富、プチプチした食感がいい、野菜のみのスープより腹持ちが良いです。

 

原材料と浜松の繋がり

セロリー:生産場所 浜松市東部ほか

意外と知られていませんが、長野と並び2大生産地で、冬のセロリー生産は全国の7割を占めています。

浜松産は、品質の良さから高値で取引されています。

収穫時期としては、11月~5月頃で、旬は、12月となります。

たまねぎ:生産場所 篠原町ほか

海岸に面して水はけが良い砂地ということで、篠原地区で多く栽培されています。

収穫時期としては、1月~5月頃で、旬は、3月となります。